トピック
私が見聞きした銅線ケーブル窃盗被害額は50kWあたり10~200万円の損害(復旧費&売電損/複数回被害)です。
メガソーラーの被害額は数千万円以上になることも。 私も当事者として撲滅目指し窃盗罪の厳罰化も並行して進めていますが、他の防犯対策か、警備会社と契約するか、保険代わりに10万円~でテックマツモトのAIカメラでを付けて備えるかの検討材料にしてください。
AI威嚇カメラG3を発電所に適切に配置し、しっかり運用できれば9割の発電所は守れます
テックマツモトが太陽光発電所向けにチューニングしたAI威嚇カメラの実力。深夜でも高照度レンズ+最新エッジAIの特殊カメラで資産を守ります。
高圧 下見にやってきた外国人
高圧 夜明前 不審車の侵入未遂
低圧 金バサミを持った窃盗団
低圧分譲 2人組の窃盗犯を撃退
高圧 下見らしきグループ
低圧分譲 ケーブル切断直前に警報
低圧分譲 警報音で逃走の様子
低圧 3度目の窃盗下見で断念
「保険に入っていて安心」ではない(更新拒否・盗難免責なし)
警備会社と契約していても被害に遭っている(知能犯の暗躍)
復旧までの売電ロス(FIT/FIP収入の停止)は補償されない
再建のための材料コストも人件費も上昇中
一度被害に遭った発電所は再び狙われやすい
全国対応: 高圧・メガソーラー特有の広大な敷地・僻地でも、予算に応じて全国どこでも施工可能
<関東を中心に北海道、東北、中部/東海、関西、中国、九州エリアにも導入実績があります>
小動物や揺れる草木を排除し人間だけを特定。AIカメラG3で検知精度も向上
大音量の警報音と強烈なストロボ光で窃盗犯を心理的に追い詰める。
スマホでいつでも現場を確認。異常時はカメラから即座に通知が届く
10年間で関わった発電所は全国5万か所 現場を知り尽くしているからこそわかる、「業界の事情&犯人の心理と手口」
単なる機器販売ではなく、地形や犯行ルートを考慮した「無駄なく死角の少ないカメラ配置」
夜間に何度も明るさやトラップのチューニングを重ねて写す/逃さない努力と鬼技
30年のICTエンジニア経験で難しい通信現場にも対応
物理的対策(FRPシールド)とデジタル対策(AIカメラ)のハイブリッド提案
・まず「お悩み」をざっくりお聞かせください→具体的な相談(発電所の被害経験、規模/場所、現在の保守体制、導入予算等)
・導入後もカメラを随時リモート調整し、現場環境に応じて「明るさ」や「検知トラップパターン」「警報音ボリューム」等を最適化します
・カメラの使い方、運用保守方法、トラブル対応もお気軽にお問い合わせください。
・深夜の警察通報サービス(有償)と提携しています。こちらをご覧ください
■AIカメラを設置して終わりではありません。泥棒の手口が変わるので傾向をつかみ対策も先手を打ってアップデートすべきです■
既存の防犯カメラから入れ替えまたは増設可能か? A 可能です。もしLANケーブルやポールが生かせるなら割安で導入できるでしょう
セキュリティ会社の防犯システムとの違いは? A 侵入センサーでは守り切れない場合があるため、AI威嚇カメラも併用いただくケースも多いです
ネット環境がない山奥でも設置できるか? A 可能です。4G/5Gが届かない場合は 衛星回線のStarLinkの導入工事も承ります。その他参考
AIカメラは防犯以外のメリットがあるか? A 不法投棄防止、鳥の糞害防止、通信ケーブルをかじる獣害対策にも導入効果があります。
高圧・特高の電気設備に影響はないか? A 影響を与えることはありませんが影響を受ける場合があります。
低圧発電所でもAI威嚇カメラG3を導入できるか? A 可能です。導入実績約400台のうち半数は低圧発電所(50kW以下)です。
ランドクルーザー等高級車を守りたい A 人物検知のほか車両検知も可能です。中古車ディーラーや駐車場への導入実績もあります。
導入したいが参考価格を教えて欲しい A こちらを参考ください
録画だけの防犯カメラは暗闇の太陽光発電所では窃盗犯に気づかれない場合も多く抑止効果はありません
テックマツモトの“AI威嚇カメラG3”の導入で「盗ませない」よう徹底抗戦 しませんか
Nスタ
木下容子ワイドスクランブル
フジテレビ イット!
報道ステーション
私も汗水たらして造ってきた太陽光発電所を守りたいという強い思いがあります
みんなの「ケーブルが切られるかもしれない」という不安をゼロにしたい
※「光が追ってくる」のは誇張です。また赤色ではなく白色光のフラッシュで威嚇します。警察へのデータ提供は2026年時点では物理的にUSBメモリで渡すことになっています。カメラ映像が証拠になり犯人逮捕に役立ったケースがあります